芥川 也寸志さんの音楽聴いて癒される無職

エンターテイメント無職
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芥川 也寸志は芥川龍之介の息子さんだけど、作曲家でいい歌作るんだよね。そこまで詳しいわけでないけど八つ墓村と砂の器の音楽がむちゃくちゃ好き(´・ω・`)。

 

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この頃昭和映画にはまっている

 

かなり昔の昭和映画見ている著作権きれてるから自由にYoutubeで見れるし好きだ。見てるのはヒッチコックが多い、名作多いし専門学校の時とか見ていたからああ~これこれ学生のころ見たことあるぞって昔の記憶が呼び起こされる。

 

 

とりあえずヒッチコックの名作といえばこれ

まずはサイコ、これで2重人格というものを初めて知った映画、そして鳥、本当にリアルにできててこれ本当に1960年代の映画か?っと思った。そして裏窓・・何気に好きです。

このほかにあまり知られてないけどめまいとロープが好きです。

とくにロープは実際に起きたレオポルドとローブ事件が元になっている。未解決事件好きな俺もこの事件知ってるんだけどこの事件の犯人IQ170あったみたいだ(´・ω・`)。

日本映画だと鬼畜とか砂の器、震える舌が好きだ。この映画知ってる人は俺がいかに暗いじめじめした映画が好きか分かると思う。

絶望的な映画大好きです、最近の絶望的な映画は・・

冷たい熱帯魚とか・・これも本当にあった話を映画にしてる・・見ると軽い憂鬱になるから見ない方がいい。一応アマゾン貼っときます

これはがちでやばい、怖い、実際の事件で愛犬家の事件ベースにしている。憂鬱になるから見ないほうがいい。

 

こっちは練馬の事件をベースにしている・・俺としては日本映画で絶望的で憂鬱になる映画は冷たい熱帯魚とオーディションという映画。

ということで今回は・・・

俺が好きな映画、憂鬱になる映画についてお知らせしました、ミストとかも結構絶望的な映画だけど冷たい熱帯魚やオーディションに比べたら全然だと思う(´・ω・`)。

あと、大竹しのぶの黒い家もかなり憂鬱になる映画だよ。

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