ばっくれ太郎・社会人編・生まれて初めてのアルバイト

スポンサーリンク

結局専門学校では就職を決めることができず、しばらくは家でニートしてたんだけど親に働けと何回も言われたし俺も人生まだあきらめる歳ではなく希望に満ちた20代前半だったのでバイトでもいいから働こうと思い、仕事を探した、そして家からわりと近い工場の面接を受けて一発合格した、生まれて初めての労働、働く。。

ものすごく緊張したのは覚えている、俺は工場の加工部門に配属された。俺は結構工場とかの仕事経験が多い、あとピッキングとか物流。。ほとんど1日~1週間で辞めてしまうけど。。この工場の加工部門の仕事はやりがいがあった、ちっさい会社だったけど社員の人もわりかしフレンドリーで。。

でも1か月で辞めることになる、理由は→欠品をだすと半端ない損害になり俺は欠品をだしてしまい、まただすのが怖いのと(5万くらいの損害になるみたい俺の日給の6倍)そして加工で油を使うんだけど大量の鉄粉と油が手にかかり手がアレルギー反応で蕁麻疹みたいな感じになりかゆくなり辞めた。。この時はバックレずに電話で言って辞めた。手に蕁麻疹ができることを言ったら分かってくれた。。

思えば20代前半~中盤が一番働いてて楽しかった、やりがいも感じたし。。30代に入って自分が人の何倍も物覚えが悪く普通じゃないと分かってそこから働くことがものすごく苦痛に変わってほとんどの仕事を1日でバックレた。。


そしてここから俺のばっくれ伝説が始まる!!

To Be Continued

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする