我が天下・攻略6回目 連携スキルと武将の組み合わせ

前衛と後衛に分ける

三国志

前衛には回避持ちで防御力の高い武将、後衛には攻撃力の高い武将を配置する。

回避、見破りを持つ武将が○

おすすめ編成

S武将・・麋竺、糜芳:回避持ち、麋竺の計略攻撃が強く2ターンでスキル発動、糜芳は天賦をあげると回避が40%になる。

N武将・・孫乾、簡雍:回避持ち、孫乾は天賦をあげると見破りを覚える。簡雍は天賦をあげると回避が40%になる。

R武将・・馬岱、厳顔:回避もち、馬岱は見破りを覚える。。ここに法正もいれば厳顔は速攻でスキルを発動できる。

R武将S武将・・廖化張翼:廖化は連携スキル+天賦をあげると会心が60%にもなり張翼は回避、見破りのダブル持ち。二人とも攻撃力が高い。

S武将・・馬良馬謖:二人とも初期フォース+1、兵数上限プラス20%、天賦をあげると馬良は見破りを覚える、二人とも計略攻撃が強い。


S武将N武将・・勝胤呂據:勝胤は回避持ち、天賦をあげると見破りを覚え両方持ちになる。呂據は天賦をあげると会心を覚え攻撃力が高くなる。初期フォース+1で即スキルを発動できる。


S武将・・曹丕、曹彰:対蜀キラー、2人とも対蜀国武将ダメージ100%増加、連携スキルは初期フォース+1、二人とも見破りを覚え、曹彰は天賦回避を覚え見破りとダブル持ち。


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