これは絶対怖い!!ホラーゲーム特集

ホラーゲームは時には映画より怖いしトラウマになる時がある

自分はホラー映画とホラーゲームが無茶好きで子供の頃はよくやってました。。今回は自分がプレイしてこれは怖い、ニコ動などを見て怖いと思ったゲームなどを紹介していきたいと思います。。昭和世代なので古いゲームが紹介されると思います。(笑)

怖いホラーゲームその1・弟切草・・怖い度97%

弟切草 蘇生編

自分が始めてやったホラーゲームだと思う。。かまいたちが先だったかな。。。とにかく子供の頃にプレイしたから自分的には軽いトラウマになった、あらすじとかはほぼ忘れてるけどプレイした恐怖心はまだ残ってる。。

弟切草のあらすじ

夏の夕暮れ時、公平(PS版の主人公デフォルト名。SFC版には決まった名前はない)と恋人の奈美はデートの帰りに車で山道を走っていた。ふと奈美は車の窓の外に咲いている見慣れぬ花に目を止める。それは弟切草であった。 公平は奈美に弟切草の由来を語った。昔、ある鷹匠の兄弟がいた。この家には代々鷹の傷に効く秘伝の特効薬が伝わっていたが、あるとき弟がその秘密を他人に洩らしてしまった。これを知った兄は逆上し、弟を斬り殺した。その弟の血がかかった草こそ、弟切草であった。 弟切草の葉を透かしてみると、そのときかかった血(に見える斑点)が見えるのだという。恐ろしい話だと言う奈美に公平は弟切草の花言葉を言おうとするが、度忘れしてしまう。そうしているうちに、周囲の風景は見知らぬものに変わっていた。道に迷ってしまったのだ。そこに突然対向車が現れ、公平は慌ててブレーキを踏むが何故か効かない。 何とか対向車を避けて停止することが出来たものの、今度は突然の落雷により近くの大木が真っ二つに裂け、車に向って倒れてきた。慌てて車から逃げ出す2人。
間一髪で脱出に間に合ったものの、車はぺしゃんこになってしまった。


怖いホラーゲームその2・かまいたちの夜・・怖い度90%

かまいたちの夜

ホラー系のサウンドのベルの代表といったら弟切草やかまいたちの夜、自分はかまいたちの夜はスーファミでやったけど弟切草ほどではないけど怖かった。。映画にもなっている。。

かまいたちの夜のあらすじ

透と真理はスキー場に来ていた。スキーに不慣れな透は転んでばかり、一方の真理は雪国育ちでその腕前を存分に披露していた。そして透がクタクタになってきたころ、空模様もあやしくなってきたため、二人はペンション「シュプール」へと帰ることにした。透と真理は大学の同級生。透が果敢にアタックをしてきたものの一人相撲のようであったがなんと今回は真理からスキー旅行へ行かないかと誘われたのだ。願ってもないチャンスを断る理由もなく、二人で旅行へ来たのであった。


怖いホラーゲームその3・夜光虫・・怖い度70%

夜光虫

これも子供の頃にプレイしたゲーム、印象に残ってるところはちょこちょこあるけどそこまで怖いって程ではなかった。。

夜光虫のあらすじ

直径一ミリほどの原生動物、 昔は「海しらみ」とも呼ばれ、外部からの刺激で発光する。
夏の夜、船の波頭に刺激を受け、漆黒の海に光の帯を残す。 人はそれを幻影の航跡と呼ぶ・・・。


怖いホラーゲームその4・コープスパーティー・・怖い度90%

コープスパーティー ブラッドカバー リピーティッドフィアー 通常版

自分はRPGツクールのやつをプレイした、ツクール作品とはいえ完成度の高さと物語の怖さにひきこまれました。。

コープスパーティーツクール版のあらすじ

文化祭の準備で偶然遅くまで学校に残っていた5人の少年少女。気晴らしで始めた怪談話。昔、旧校舎の三階から転落して女生徒が死んだんだって・・・。怪談を語り終えた時、何かが起こった。気付けば彼らは旧校舎とおぼしき、しかし明らかに次元のおかしい場所に迷い込んでいた・・・。


怖いホラーゲームその5・サイレントヒル・・怖い度90%

サイレントヒル

面白さなら95パーくらいあると思う、怖いというよりプレイしてて楽しいゲームだった。。有名だからプレイした人も多いと思う。。

サイレントヒルのあらすじ

ライターである主人公・ハリーは、まとまった休暇をリゾート地・サイレントヒルで過ごすために娘のシェリルを乗せ、車を夜道走らせていた。と、突然車のライトに少女の姿が映った。慌ててハンドルを切るハリー。どのくらい気絶していただろうか。車内で目が覚めるハリー。ふと隣を見ると、乗っていたシェリルの姿がない。外は季節はずれの雪、そして深い霧。ハリーはシェリルを探すため、サイレントヒルの町へ向かった。途中、あたりが暗くなってきたかと思うと、謎の怪物に襲われるハリー。そのまま気を失ってしまった。目覚めるとそこはカフェ。襲われたはずなのに傷一つ無い。先ほどのは夢か?・・・


スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする